2007年02月06日

ストライキ?

ニーナー?

あれーどこー?

あそぼーよぉ(おもちゃパタパタ…)

nina49.jpg

「ニョキッ猫(足)

ぷぷぷっ引っかかった顔(イヒヒ)

nina48.jpg

「がぶぅー」

nina46.jpg

「ぬぃ〜…」

な…なに?どうしたの?

nina47.jpg

「シャツなんかいらない…」

ははっ…動きにくいもんねー…顔(汗)


今夜10時から絶食のニーナにポチッとお願い猫(足)
banner_01.gif にほんブログ村 猫ブログへ

ニックネーム かずな at 14:17| Comment(4) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
はじめまして(^O^)/ニーナちゃん 可愛いな(=^▽^=)
猫大好きですが やっぱりロシアンブルーが一番好きです(*^-^)b

明日は 手術ですか(^_^;)
ニーナちゃん頑張ってね(^O^)/
また ちょくちょく覗きますね('-^*)/
Posted by みっちぃ at 2007年02月06日 16:30
こんばんはぁ手(パー)
3枚目の写真、コックさんの長い帽子を被っているようにも見えて可愛いですネェ(≧▽≦)
ニーナちゃんの、かずなさん愛のお直し後に
着用したお洋服姿も、とってもキュートでした(^_-)☆ピンクがとってもはえますね揺れるハート
んー、ロシアンブルー、やっぱりいずれはほしいなぁって、ニーナちゃんを見るたびに、思います☆手術、ドキドキですね・・・(><)
何事もなく、おわりますよーに(祈)

あ、携帯の心配をしてくださってありがとう
ございます!!
先月から、定額コースに入ったので、大丈夫ですよぉ〜(v≧∀≦)-☆でも、去年、ちょっとだけならと、油断してパケを繋いでいたら、えらい請求金額の通知が来て、青ざめました(笑。
携帯ってば、使い方を間違えると、本当に高いですよね。・゚(゜´Д`゜)゚・。
Posted by セイ at 2007年02月06日 23:36
隠れんぼ、ニーナちゃん。ピシピシって反撃だあああ。怪我するよおおおお。
ニーナちゃんが頑張れるよに、ポチッってやっておきました。メイちゃんも、避妊の手術を経験しました。今では、すっかり#$$%&’&’です。アナログさんの、ブログに自分で書き込んだ内容です。励みになるかもしれませんので以下、自己引用です。

***************
メイちゃんも、発情を教える為に、布団におしっこをするようになり、長い間、改善を試みました。本を色々調べたり、友人にも相談したり、ブリーダさんいにも相談しましたが、結局、メイちゃんの、幸せを考えるのは、飼い主であるあなた(=私)で、あなたが結論を出した結果が多分、メイちゃんも幸せになれると思いますよとのアドバイスをいただきました。本には、ロシアンブルーって、発情も気が付かないこともあると書かれていましたが、メイちゃんの発情は、鳩のような泣き声を発し、歩腹全身をしながら、必死に後を付いて来る位相当激しいものでした。格好結局、発情を我慢させる方が可愛そうで、子宮などの、病気リスクめ減るし、何より、外に出たがらなくなり、飼い主を信頼するようになると、本にかかれており、避妊手術を、決意しました。
結果は、後悔はしていません。繰り返す発情の苦痛からも開放されて、今日も、私の腕を、おっぱいに見立て、前足で、モミモミやっています。そうです、赤ちゃんモードのスイッチONです。長くなって、ご免なさい。






Posted by にしのみや(メイ)です at 2007年02月07日 22:08
>みっちぃさん
初めまして。コメントありがとうございます。
猫はみんな可愛いですが、私はロシアンブルーがダントツに可愛いと思います!!宝石の様な瞳に愛くるしいお顔、大きなお耳に長いしっぽ、ビロードの様に柔らかい毛並み。触るとやみつきですよGood
手術は無事に終わりました。ありがとうございます。

>セイさん
あ〜、コックさんの帽子!確かに見えますね顔(笑)
シャツはもっと早く直せば、慣れさせられたんですけどねー。なにぶんめんどくさがりなので、ついつい後回しに…顔(汗)
ロシアンいいですよー!上のみっちぃさんへのお返事にも書きましたが、毛並みがふわっふわですよー。スリスリしたくなりますもん。やろうとするとニーナに怒られますけどねもうやだ〜(悲しい顔)
手術は無事に終わりました。心配していただきありがとうございます。

>にしのみや(メイ)さん
手術無事終わりました。心配していただいてありがとうございます。今、ニーナは痛みに耐えて頑張っています。実はアナログさんの所でコメントは拝見しておりました。メイちゃんとても辛い思いをしていたんですね。読んでいてウルウルしてしまいました。私達にとって猫の一生は決して長いとは言えませんが、その一生を自分たちと幸せに過ごして欲しいと思えばこその決断ですよね。
本当に励みになりました。ありがとうございます。
Posted by 管理人:かずな at 2007年02月08日 19:56
この記事へのトラックバックURL
http://a-thera.com/tb/710080
※ブログオーナーが承認したトラックバックのみ表示されます。

この記事へのトラックバック